「ペンを持つということが最初はとまどいがあった。立ち上げ時は1週間24時間体制でサポートしましたがペンを利用した操作に慣れてしまえばあとは特に問題もなく順調に稼動することができました。液晶ぺンタブレットによる入力方式を採用した検量システムは、当初想像した以上に検収員やトラックの運転手にスムースに受け入れられ好評であるため、今後工場のシステム化を進めていく上で活用される場面も多く出てくると思います。」と水谷様は語ってくださいました。